yuko-ikenoue について

住まいを通して前向きに自分らしく 楽しく生きることを応援する 建築設計・総合コンサルティング会社です 詳しくはこちらへ. http://a-k-s.jp/

私の書籍『暮らしとこころに風を入れる「家開き」術』が出版されました!

4月、新しい年度がスタートしました。
新しい職場や 新しい学校・保育園と
あらゆる世代にとって
新たにスタートする喜びの春になるという人たちも
たくさんいると思っています。

しかし、今年2020年の春は
コロナウイルスのために
世界中がとても落ち着かない
自粛生活を余儀なくされている
不安な状況となってしまいましたね。

そんな中ですが 私の書籍が出版されました。

タイトルは、『暮らしとこころに風を入れる「家開き」術』
(2020年3月28日 原書房より出版)



家で過ごす時間がますます長くなる人生100年時代、
自宅に人を受け入れる『家開き®』することで
自分らしく暮らせます。
家を開いて何歳になっても豊かに生きる人たちの
実例とノウハウを紹介した書籍です。

コロナウイルス感染予防で
ますます家での暮らし方や過ごし方を
考えることが必要となりました。

このような外出自粛生活の中でも
地域や世代を越えた助け合いの関係を
普段から築いておいた人は 不安が軽減されています。
ネット環境に弱い50歳以上の世代であっても
情報が テレビのような一方的なものにならず
情報交換や助け合いや楽しいコミュニティを
ネットで広げている人たちもいます。

50歳からの暮らし方は
家族以外の人間関係の備えを心掛けることが
とても大事なのです。
でもそんなことは自分には無理だと思っている方にも
このたびの書籍の中の私のお施主様たちの経験が
ヒントになれば とても嬉しく思います。

詳しいことは書籍に書きました^^

本日4月1日より
大型書店に並べられています。


⇊ これは 新宿のブックファーストあった私の書籍です^^ 


↓↓ 横浜の有隣堂にも並んでいるとのこと^^

有隣堂に並ぶ家開き本

↓↓渋谷東急 ジュンク堂書店にも…

Amazonでも購入できます。
『暮らしとこころに風を入れる「家開き」術』(原書房より出版)

興味を持っていただき
手に取って貰えたら とても嬉しいです。

高齢者こそ、ネット環境に慣れることが必要!

時代はどんどん加速して変化しています。
日本の高齢者はどんどん増えています。
そしてその高齢者たちは
時代の加速に付いていけない人が
ほとんどになっているのではないでしょうか?

これからは 50代以上の時代変化の加速度に追いついていけないシニアを
いかにフォローしていくかが とても大切になると思っています。

たとえば、
昔は 駅の窓口で 行き先を伝えて切符を買いました。
改札口で駅員に切符に切り込みを入れてもらい、
そこでどの電車に乗れば良いかを駅員に聞けば 
誰もが迷わず電車に乗れました。
しかし今は 
自分が持っているカードを通すか
そのまま通過できるという無人化が進んでいる駅がほとんどです。
自分が情報を持っていなければどうすれば良いか迷います。
だから 日々電車を使っていなかったら
高齢者は駅で迷うことがとても多いのです。
スマホで どの電車に乗ることが一番速いとか、
何時に目的地に着くとか、どの乗り換えが簡単なのか等も 
自分で調べて行動する時代です。
もちろん、数少ない駅員に聞くことは可能なのでしょうが
まずスマホがないと本当に不便になってきました。
そしてそのスマホを使いこなしていないと
いざという時は役には立ちません。

最近はスマホはもちろん、ネット環境がないと
クレジットカードさえ持てません。

高齢者が家で1人で暮らしているとか
老夫婦だけで暮らしていると
情報社会からも置いていかれやすく、不安が募ります。
不安を解消するためにテレビの一方的な情報を鵜呑みにしがちです。
今やテレビはシニアを対象に番組作りをしていることが多いです。
テレビを見る人は圧倒的にシニアが多いからです。
https://news.yahoo.co.jp/byline/fuwaraizo/20160304-00055029/
だから1日中、テレビからの情報のみで過ごしているシニアが増えています。
新聞も読まれなくなっています。

今回の 新型コロナウイルス感染問題でも
トイレットペーパーを買うために
朝早く開店前からお店の前に並んでいた人は
ほとんどが高齢者だったそうです。
時間的にも余裕があるのかもしれませんが
一方的に与えられた情報しか得られず、
不安がとても大きかったからかもしれません。
自分からきちんとした情報を取る手段が中々ないのかもしれません。

高齢化社会の核家族化と単身世帯の多さから
世の中をパニックにしてしまう事もあるのだと思うと
これからのもっと高齢化社会になっていく事を考えると
創造を越えた問題が起きるかもしれませんね。

だから 私は
外出できなくなっていく高齢者こそ
ネット環境が必要になってくるのではないかと
考えています。

外出できなくなっても
誰かに見守られ、
お稽古や勉強がネットの活用でできます。
他人という人との繋がりが 自分ペースで選択できます。
これは 正に新たな形の「家開き」になるのではないでしょうか?

またデイサービスは今は 施設に行く事が当たり前ですが
毎日、誰かに来て貰える環境とネット環境を整える事で
新たなデイサービスの形もできるかもしれません。

自宅でネット環境に対応できない方やシニア世代への
暮らしサポートはこれから本当に必要だと思います。

5G時代の高齢化社会には
自宅を活用して「家開き」をしながら
社会と繋がる住まいを構築して行く事が必要なのです。

もちろん、ネットではなく
直に人と会って繋がりを築くことが一番良いことは確かです。

しかし 今の「不要不急でない限り外出を控えるように」という
政府の要請の時こそ
これからの時代に必要なことを
準備しておくべきだと思っています。

次世代の子ども達のために 働き方を考える!

私には今、孫が4人います。
孫は可愛いのですが
周りの孫のいる友人たちが言うほど
孫のことを考えた事は私にはありません。

正直言えば 
日常で、孫のことを考えた事は ほとんどありませんでした。
孫の写真を大事に持っていたり
孫のために何かを買ってあげようなどという友人たちとの話には
付いていけない私だったのです。
私は 自分の世界を楽しむ事の方が大事で
淡々とした祖母だったかもしれません~笑

しかし、2年前から
急遽、孫と一緒に暮らす事になりました。
もうじき6歳になる孫と
いたずら盛りの3歳の男児達です。

不思議なもので
一緒に暮らすようになると情がわきます。
孫に対してクールだった私も
次第にかわいいなと思えることが時々あります。
相変わらず 時々ですが~笑

でも 
これからの世代の子どもたちの未来を
改めて深く考えるようになったことは確かです。

孫たちの10年後はどんな世界になり
働く親はどんな状況が理想なのだろうか?

今は 育児世代の働く女性は75%を越えたそうです。

つまり 子育てと仕事は 同時期であり
子どもの教育と 社会人として自分を磨いて成長する時が
重なるのです。

だからこそ 働き方は
子育てに大きな影響を与えます。

より効率的で 心豊かに日々を暮らすためには
働き方を考えなければなりません。
働き方次第では 子どもの未来まで
変わってしまう可能性が高いということだからです。

私は 子育てをしながら働く人の視点で
これからの働き方や暮らし方を
もっとよくしたいと考えています。

時代は 加速して変化しています。
これからの5G時代は リモート環境を整えて
自宅で働けるように「家開き®」してほしいです。

そして、
協力体制を作って 
助け合いながら
刺激し合いながら
みんなで成長できるリモート環境にするべきです。

デザインが得意な人
プログラミングが得意な人
営業が得意な人
ライティングが得意な人….

個人がそれぞれの「強み」を補いながら
スクラムを組んで
大きなことを成し遂げる。
そんな働き方ができるといいですね。

そして子どもたちにも
いろいろな仕事の世界を知る機会を与えたいですね。

孫たちとの暮らしが
私たちシニア夫婦だけだった暮らしに
大きな刺激を与えてくれ
考え方や視点を広げてくれています!

自宅で仕事をする時代

2020年3月1日、
今日から3月になりました。

今、日本では 新型コロナ肺炎ウイルスの蔓延を防ぐために
小中学校高校までが休校になり、
できるだけ外出を控えて欲しいと
政府から要請が出ています。

そんな中、会社に出勤せず仕事が出来るように
テレワークという働き方が ますます広がっています。

※ テレワークに関するブログhttps://yukoikenoue.blog/2020/01/28/recruit/

私は これからは 
会社員も個人事業主も関係なく
そして 老若男女も関係なく
ますます自宅で仕事をする時代になると思っています。


そして 単に自宅で 自分だけの環境で仕事をするのではなく
仕事場としての機能もしっかり持つことが大切になってきます。

とりあえず 今日だけ家で仕事する、
という仕事場としての自宅ではなく
メインの時間を自宅で仕事できるようにすることが重要になります。
例えば、家で仕事するという環境を整えない場合は
寝たければベットに横にもなれるのです。
自宅の寛ぎの環境のままでは、仕事はできない場合も多く、
わざわざ、外部のコーヒーショップやホテルラウンジに行く人もいるくらいです。
外部の視線や緊張感が必要と言う人も多いようです。

また仕事だけではなく
習い事や塾の勉強も
必要性や状況に応じて異なるでしょうが
自宅でもやれる、
そして やることが普通になるでしょう。

つまりは
家は 生活するだけではなく
ますます、いろいろなことに活用するようになるのです。

家のプライバシーを守りたくても
家の中の一部が公に見えてくる事もあるということです。

まさに 家の活用が広がって
「家開き®」が どんどん必要になってくるのです。

なぜかというと

5Gの時代になり
そういうことが可能になったこともあります。

今の新型コロナウィルスのような問題などで
外出が難しくなった時だけではなく
高齢で外出できなかったりした場合でも
診察も自宅でできるようになることはもう充分可能だからです。

グローバル化によって
世界中の時間帯に合わせて仕事をするようになったら
家にいる時間でも 仕事が出来るようになるでしょう。

「家開き」には いろいろな形がありますが
まさに「自宅で仕事ができる家」が
これからはとても多くなるのです。

そして 「自宅で仕事が出来る」ということは
「できる限り自宅で仕事を続けられる」環境があるということです。

『ボケない、ラクする、社会とつながる』
人生100年時代を仕事をしながら
生きがいを持って生きるコツとしても
有効になるでしょう。

高齢者の社会参加や女性の働き方には
欠かせなくなったテレワーク!
そのために、住まいに必要な準備を整えて
より効率的に仕事が出来るようにしてほしいですね。

自宅の仕事環境のヒントhttp://a-k-s.jp/hitoto-tsunagaru-sumaidukuri-nopint/telework-no-point/

自分の家が一番好き!それが大事「家開き」

私自身が今 「家開き」する一番の理由は 
自分の家が好きだからです。
自分の家が 今 一番居心地が良いからです。

私も 元気に外出することは よくあります。
外で友人と会っていろいろな所にも出かけます。
でも それを楽しいと思いながら出かける時と
面倒だと思ってしまう時もあります。

出かけなければできないことは
出かけたいと思います。
しかし 人に会うにしても 場所だけが必要で
わざわざ出かけなくても 良いこともあります。
そんなときは 気遣いなくいられる自宅に
人に来てもらうことが 一番ラクだと思っています。
どんな素敵な旅先の宿でも
自宅に帰ってくると ほっとする、自然体になれる
そんな感覚が自分の家にはあるからです。

我が家は我が家流の仕様になっていて
自分や家族が暮らしたい生活が
とてもラクにできるように作られています。
だから だんだん出不精になってきたのは
そんな我が家の便利さもあるかもしれません。

自分のうちを自分にとって
一番居心地が良い環境にしておくことは
とても大切な事だと考えています。

しかし 自分の今だけを
一番居心地よくしておくことだけでは
良くないと思います。

人は年齢や状況により
暮らし方が変わります。

家族がいれば 家族の成長と共に
生活も変化していきます。

外出好きな人でも 年齢を重ねて
一人で外出できなくなることだってあるのです。
家族構成も変わってくることもあります。
多人数の家族から 一人暮らしになっていく事は
多々あるのです。

住まいには 状況が変わったときにも
対応できる居心地の良さを考えておくことが
必要になります。

どんな状況になっても
自分の家が好きと思えることが大事です。

そのためには
自分の好きを知っておくことも大切です。
自分はどういう状態が一番好きなのか、
自分のことは 自分しか理解できないものだからです。

外出できなくなっても
自分の好きを大切にする暮らしを
自宅で実現してください。

私が目指す自分の家開きとは…
私は世代を越えたコミュニティが好きです。
だからそういう「家開き」をしていたいと思っています。

同じ世代は 共感しあうことも多いので
それはそれで良いのですが
歳を重ねていくと話題が小さく狭い話になりがちです。

時代の流れが加速している今、
自分と異なる世代からは
自分の立ち位置を考えさせられることが多々あります。

年上の方からは
自分の将来のありたい姿を学ばせて頂き
若い方からは
すでに自分にはできなくなりつつあることを
学ばせてもらっています。

私自身は
そんな世代を越えたコミュニティから刺激を貰いつつ
自宅で楽しめる「家開き」を目指しています。
コミュニティの人数は 少ない方が好きです。

80歳になっても90歳になっても
自宅が一番居心地がよい。
そして 外出できなくなっても
子どもや孫や家族だけに頼らず
いろいろな世代の好きな人が来てくれて
自分が好きなことを一緒に楽しんでくれる。
人にも役に立つ家になる。
そんな「家開き」をしていたいです。

テレワークを子育て中の働き方に活用しよう!

家族を大切にしながら
自分の仕事としての夢を叶える。
子育ても楽しむ!
妻であり母であると同時に
一人の女性としての幸せも大切にする。
一人の社会人として社会にも貢献できることに関わる。

私は そうありたいと ずっと思ってきました。

そして今、
弊社で仕事をしている働くママスタッフたちにも
そうあって欲しいと願っています。

しかし なりたい自分の姿は 人それぞれです。
なりたい自分になるために どうしたらよいかは
本人にしか決められません。

もしも 子育てを大切にしながら働きたいと思うならば
働ける環境を選ぶか
自分で作っていくかの どちらかになるでしょう!

私自身は 30年以上前に
子育てをしながら 自宅で仕事をすることを選び
その環境を自分で作りました。
ネットも携帯電話もない時代でした。

しかし 時代はどんどん変わっています。

今は 会社自体も
個人が自分にあった働き方を選択できるようになってきました。
何よりも それが容易に可能になったのです。
これからは テレワークという働き方がどんどん広がっていきます。
自宅は生活をしているだけの場所ではなくなるのです。
まさに 「家開き®」していく時代になったのです!

私はこの働き方は
子育てや介護をしている人にとって
とても良いことだと思っています。

今、弊社のスタッフは
会社に来て仕事することが多いのですが
自宅で仕事をする時もあります。
工事現場に直接行く事もあります。

自宅でやっている仕事のメリットも
出勤してみんなと共にやるメリットも
それぞれいろいろあると思います。

どちらにせよ
自分で考えて
自分で判断して
自分で決める能力が 一番必要なのです。

得意分野や専門職を活かして
自分が成長するために
仕事を継続したいと思う人ならば

働き方を選び、
働く環境を自ら整えて
自分だからこそできることに
どんどん挑戦していくべきです。

そのことが会社の役にも立ち、
社会の役に立つことにつながるのです。

働き方がいろいろになると
できることもいろいろと広がります。

だからこそ、これからの時代は
柔軟に対応できることがより大切です。
「当たり前」「普通」という考え方の垣根を越えて
新しい自分を発見してください。


時間の使い方は自分次第。
そんな働き方を望み
社会の人々が抱える問題を解決するために
自分の好きなことで 自分を活かして働きたいと思う人、
そして 仲間を大切にしてくれる人と
私は一緒に仕事をしていたい。

※この記事を書いた時の
スタッフ募集は締め切らせて頂きました。

しかし今後も
自分の能力を活かしたいと思っている人!
私と一緒に働きたいと思う方は
下記から連絡をください。

連絡先
http://a-k-s.jp/contact/

参考;
http://a-k-s.jp/hitoto-tsunagaru-sumaidukuri-nopint/telework-no-point/

100年人生の半分、50代からの生き方を考える!

50歳を過ぎた頃から 少しずつ長い老後がなんとなく気になるようになる。
自分は これからどうやって生きていく事がいいのか。

一般的に 健康寿命は75歳までと言われている。
60歳を過ぎてあとの30年以上を、健康であることはもちろんだけれども
自分を大切にして 楽しく生きがいを持って生きていく暮らしっていうのは
どうしていったらいいのか。

それはとても大事なんじゃないかな。
でも しっかり考えている人はとても少ない。

そのためには
50代からは お金の事だけを考えていたのではいけないって事だけは
なんとなく分かっているはず。

どう暮らしていったらいいのか、
暮らし方をしっかり考えなければということも分かっている。
でも お金は何とかなりそうだから、何とかなるだろう~
考えなくてもよい理由ばかり考えてしまう人っていますよね

60歳前までは今までずっと働いてきて
働き方を考えてきたはず。

60歳を過ぎたら、今までずっと働き方を考えていた人は、
暮らし方を考えればよいのです。

人生100年時代!
平均寿命がここまで長くなった現在、先々の事の漠然とした不安!

人は確実に老いていきます!

年齢を重ねていくと 体は衰えてきます

健康に不安を感じます

記憶は曖昧になります

何かをするのが面倒になってきます

新たな考えを持てなくなります。

新たなことに挑戦できなくなります。

収入や 入ってくるお金が、少なくなります
(不労所得で生活している場合もありますが~
安定しているはずの不労所得も少なくなっていくのです。
賃貸物件を持っていれば不労所得で安心と言うわけではありません。
その物件も老いていくのです。
修理することが多くなったり、トラブルが多くなったり~
物件をいろいろ持っていると言うことは本当に大変なことなのです。)

蓄えが 減っていきます

同年代の友達は死んでいきます。

そして 友だちはどんどん少なくなっていきます!

お酒も弱くなります!

付き合いが悪くなります。

外出が大変になります。



できればずっと自宅で
安心して暮らしていたい!

外出できなくなっても
孤独や孤立しない暮らし方をしていたい

しかし、本心を言えば
老後は 家族にはあまり迷惑はかけたくない、頼りたくない。

だから
そんな先々の準備は
行動力が衰える前に、早めにしておいた方が良いのです。



でも どうしたらよいのか?  

私が皆さんにお勧めしていることは
まずは 理想の暮らし方、なりたい未来を
とりあえずでも考えてみてください。
方向性だけでも分からないと前に進めないからです。

リフォーム、模様替え、家具の購入、壁紙や塗装など雰囲気づくり、の変更時こそが
生き方を準備するチャンスの一つになるのです。

環境が変わると人は変わるからです。
頭の中でいくら考えていても 行動は中々変わりません。
先に行動してから 考え方を変える方が
具体的な希望が鮮明になってくるからです。

自分のなりたい姿は?

自分ペースで
他人と関わり楽しむ!

自分が
上機嫌でいられる状態をつくる。

自分の生きがいや楽しみを知る

心の健康を大切にする。

老いを楽しむ、

孤独孤立しない、

心と身体の健康維持、

長い老後を 楽しむ工夫をしておいた人には
楽しい老後がやってくる確率が高くなるのです(^^)